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2008/08/27(水) 19:21:37
ディアブロ
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プロフィールありがとうー^−^
今度、時間があるときにいじろうかと思ってます。
ありがとうね
にしても、2001って…どんだけ続いてるのこれw
長編もいいとこだなー
お…終わりがみえないw
リアル友達でもこんだけ長く付き合いがある人って少ないんだけど^−^;
…とりあえずこれからもよろしくぅ
小説…何がいいかなー
ちとふぁんたじードリームに似てる?ようなものを買いたいとこだけど
さっぱりわかんないなT−T
がんばって探そう…
クリスとの対面…楽しみにしてますw
…まあ、とりあえず、寝込ませますかw
そのほうが、引っ張れますからね^−^
んー、でも、二人っきりにもなりやすいかな?
まぁ、まかせます。
クリス…自暴自棄にならなければいいけどw
「クリスさーん」w
ではでは
またー |
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2008/08/26(火) 21:19:29
ルキア
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プロフィール欄にコピーしておきました!
保存された日付みたら、2001年でしたよw
だからほんとに最初の状態なんだと思います;
ファンタジー小説は…というか小説はライトノベルしか読んでないですねー。
最近は時間がなくてあんまり読めてないですけど;
表現とか結構勉強になったりしますよね。
ディアさんは、解散前に着替えたことにしましょうー。
さすがにそのままの状態でほっぽり出す……リュウトならやりそうですがw
クリスさんについては…ディアさんの言葉を参考にしながら対面させてみようかなーと思います。
あ、でも熱がすごいってことは数日寝込んだりしますかね。
「クリスさんー」と私も呼んでみますww
クリスさんもギクシャク、ルキアもギクシャクww
周りから見たら何かあったことがばればれですねw |
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2008/08/26(火) 08:45:01
ディアブロ
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| タイトル |
本体 |
今日の気分 | ルキアさんも反応はやいw |
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コピーお願いします(T−T
元があれば…変更内容も書きやすいし、すごく助かります。
ありがとうぅ。ルキアさん
ちょっと、簡単なファンタジー小説読んで
書き方勉強しようかなー…
もう、ずっとファンタジー小説なんて読んでないし…
ディアブロは…そうですねー^−^;
どうしよう
一応、ルキアのとこで(自分の部屋で)体は拭いているので…
…えっと、着替えたことにもしますか?自分の部屋だったしw
なので、まぁ食堂ででも寝てることにしましょうw
外は大雨が続いているようなので…(汗
クリスは…普通に考えてかなり傷ついています(汗
好きになりかけている子と…少し喧嘩みたいな状態の時に
街でその子をみかけて、隣の男と
すごく仲良さそうに手を繋いでる姿を目撃したときのような
抱き合ってる姿をみてしまった時のような…
うーん、告白していないのに、振られてしまった感覚のような^−^;
自分が何してんのか?何に傷ついているのか?
好きな子に好きな人がいることぐらいなんで気付かないんだ?っとか
自分だけ浮かれて好きになってしまって馬鹿みたいだとか
情けなくで惨めで……っとか、まぁいろんな気持ちがぐちゃぐちゃになってますね…きっと(汗
うーん、男の意見だと…結論、別に今までと変わらないじゃん
普通に今まで通り話せばいいっと
自分の気持ちに蓋をして…っとか考えてるのかなーっとか思ったりしますが(汗
クリスの性格だと…無理して普通にってがんばってるけど、まぁ、耐えれなくて苦しんで、普通に普通にとギクシャクしてしまう感じですかね?w
んー、クリスさんがいないのでよくわかりませんがw
「クリスさーん」っと呼んでみるw
セラとはどうなっていくでしょうねw
流れにまかせましょう |
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2008/08/24(日) 22:23:39
ルキア
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うわーい、書き込みお疲れ様でしたー。
楽しく読ませていただきましたv
すらすら書けなかったんですか…!?
いえいえ、読みやすかったですよ〜。
頭にシーンが浮かんでるのに上手く文章に出来ないっていうのは私もあります;;
書いてみるけどなんか違っちゃったりするんですよね。
クリスさんの現状…すごい荒れ様で、なんだかシリアスチックでしたね!
なんだかドキドキしてしまいました。
これは…ちゃんと話をしてもらえるのか!?とか、セラさんとの絆がより深まりそうなそうでないような!
どう書こうか〜と今から楽しみです!
ディアさんは…外でってわけにはいかないから、宿屋のどこかで寝るって感じですかね;
プロフィールですが、最近の…ではなくて最初の頃の古いやつなら保存してあったので、コピーしておきましょうか? |
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2008/08/23(土) 17:50:19
ディアブロ
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…なんか、久しぶりで
書き方が下手くそだ(T−T
スラスラ書けないなー
頭悪いと大変(泣
ごめんね…頭悪い文章で…
読みにくくてすいません
もぅ…なにがなにやら><。
言いたいことや書きたいことがまとまってねぇー
頭にはシーンが浮かんでるのにー(T−T
自己嫌悪幻滅やー
クリスさん…の現状を書いちゃったw
怪我はたいしたことありませんが、熱がひどいようですw
まぁ、誤解を解くのはルキアのタイミングでって感じで…
ディアブロの状況は無視して下さい^−^;
気付いたら部屋がありませんでしたw
もぅ、夜明けでも大丈夫ですよ。
でわでわ
ん?あれ?プロフィールが消えちゃってる!?
いじった時にバグッたかな?T0T
今書くとすると…何書けばよいのやら?
ちとめんどいな^−^;
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2008/08/23(土) 17:17:29
ディアブロ
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「くしゅん」
っとリースがくしゃみをする
「…おい、風邪ひくぞ。早く着替えんと…」
「…うーん、そうだね。シャワー浴びよ。とゆうことで、あたし寝るね。おやすみ」
「「「おやすみ」」」
とたとたと部屋へ戻っていくリース
「で、どうする?まぁ、クリスのことだ…心配いらないだろう。また明日にでも説明すりゃーいいよ。もう夜も遅いし」
とりあえず、俺たちは解散してそれぞれの部屋へと戻る
ルキアを送った後、ちゃんとリュウトが部屋に入るのを確認する。
「そんなに怖い顔しなくてもちゃんと寝ますよー」っと捨て台詞を吐いていった。
ん?…おれ、どうすりゃいいんだよ…
寝袋もぐちゃぐちゃになっちゃったし…
「へっっっくしゅん!!」
夜明け前
外はまだ豪雨
町外れの林の中
切り刻まれた木々の中心に
一人の男が仰向けに倒れている。
闇の力が暴走した後。
闇の剣は悲しみに満ちて、周囲を拒絶し近づくモノ全て傷つけた。
周囲だけでなく…術者本人も傷つけた。
雨に濡れて…意識は朦朧としている。
視界に浮かぶ女性の顔
「ばーか」
かすかに聞こえた女性の声
昔から知っている顔
安心できる顔
意識が途切れて、深く眠りにつく
「ばーか…こんなに傷ついて…」
魔眼が開眼する
ふわっと雨が周囲から消える
「あーぁ、ひどい熱…宿まで運んであげるよ…貸しだかんね」
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2008/08/23(土) 16:54:51
ディアブロ
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「ディアブロうるさぃぞ。あ、ディアブロがクリスに説明しなよ。アレは誤解だーって」
「…誤解だーってか?うまく説明する自信ないぞ?おまえが言えよ」
「えぇー!?あたしも説明できないよ!それに女のあたしから言うのって…ちょっと……じゃぁ、リュウト君お願い!」
「もともとおまえに責任だ!おまえが言え!」
「僕?僕は別にこのままでもいいんだけど?」
「おまえがよくてもルキアが迷惑だ。」
「迷惑なの?ルキアー」
っと嘆いた声を出してルキアに抱きつこうとしたリュウトを
げしっ
っと蹴りで止める
「いい加減しろ」
ルキアはうつむいたまま…話が聞こえてないくらい考え事をしているようだ
それを心配そうにみるリュウト
「んー。別にー僕が説明してもいいけどさー。当人の僕が説明すると言い訳っぽくない?それに…僕の言うことなんて信じるかな?」
ちょっと引きつった笑顔をするリュウト
その言葉に一同…沈黙
「あの…」
沈黙を破ったのは、ルキアだ
「えっと…、あたしが説明して…誤解を解きますので…あの…心配しないで下さい。」
っとうつむいまま、消え去りそうに呟く
「うん、まぁー、やっぱりそれが一番いいかもね。」
「だな」
「…」
がばっと立ち上がるリース
「そうと決まれば、早速行くよ!」
「え!?どこへ?」
ルキアはびっくりした顔をして、嫌な予感が的中する。
「クリスのとこ!」
リースは、ルキアの手を握り、ばたんと部屋を飛び出す。
「え?え?ちょ!ちょっと!?リースさーーーん……」
かなり焦ってる声をだして、連れ去られるルキア
あーぁ、いきなりかよ…これだから爆弾娘は
その後をゆっくり追いかけたが
クリスの部屋の前で、途方に暮れている二人を発見
「いないね」
そう、クリスは宿からいなくなっていた。
食堂に集まる四人
「どこにもいないね」
ルキアは安堵の表情をしていたが、すぐ心配そうな顔になる
「…ど、どこに行ってしまったんでしょう?」
「まさか、こんな大雨の中…外に行ったんじゃねぇーだろうな?」
一同、窓の外を見る
相変わらず、すごい豪雨だ |
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2008/08/23(土) 16:26:26
ディアブロ
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| タイトル |
ディアブロの部屋 |
今日の気分 | なんか文章変だ…すらすら書けないぞ(汗 |
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ペチン
っとスリッパで殴られる。
「はい、そこ。暴れない!」
「なんだよ?」
「なんだよ?じゃない。もう済んだことでいちいち怒らないの。結局、あたし達の勘違いでいつものことだったってことなんだから。」
うんうんっと妙に納得した安堵した声をだすリース
だから、そのいつものことが嫌でイライラしてんだけど…
ちぃ…
「つーか、リュウトもリュウトだが…ルキアもルキアだ!あ・れ・だ・け、男を部屋にいれるな!と言っただろ!こうゆうことだ!わかったか!」
びくっと体を震わせて「…はぃ…ごめんなさい」と呟き、しゅんっと落ち込む
「ルキアを虐めるな!」
「ひぁ!?」
ルキアに抱きつきリュウト
…わなわなわな
「てめー…言ってることがわからないようだな…」
ぽきぽきと手を鳴らす
「ディアブロ!お座り」
っとリースに一喝されると、条件反射的にちょこんと座ってしまう
ぅ…
「なんでオレが怒られるんだよ?」
リースは呆れた声で「…暴れるからでしょ?」っとつかれた表情をする。
「ディアブロは外見に似合わず…尻に敷かれるタイプだね。」
っとルキアに抱きつきながら大笑いをするリュウト
ブチィ
「てっめー!」
「リースちゃんとディアブロのやりとりは、夫婦漫才とか夫婦喧嘩にみえるよ」
「「はぁ!?」」
「だ「誰がこんなやつと!!」
……オレが言う前に…
つーか、全否定かよ…
ずーんっとオレの周りだけ空気が重くなった錯覚が起きる…んだよこれ
急におとなしくなったオレをみて、リースとルキアが不思議そうな顔をする。
リュウトだけが笑いを堪えきれないようで、ゲラゲラと笑う
…こいつ、殺す…いつか、殺す
オレが大人しくなってところで、話題はクリスのことに戻る
「どうする?このままってわけにもいかないよね?」
っとリースがルキアに聞く
「…ぇ」
っとルキアが言葉に詰まっていると
「いいんじゃない?別にこのままでも」
っとあっけらかんにリュウトが答える
「おまえが言うな!」
「あ、ディアブロ、おかえり。」
「んだよ…おかえりって」
「遠い世界に行ってたからさ」
クスクスと笑いを堪えるリュウト
「殺す!」
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2008/08/23(土) 15:32:24
ディアブロ
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理由を聞かされたルキアは、ボンッっと顔から湯気を出して真っ赤な顔になる。
その後、がくっと肩を落として青ざめて「どうしよう…」っと消え去りそうな声をだす。
…忙しいなルキア
リースはぽんっとルキアの肩に手を置き、「大丈夫!」っと根拠もないことを言う
「ちょっと恥ずかしい勘違いされたけど…説明すれば大丈夫!ちょ、ちょっと説明するのも恥ずかしいけどね…」
っと苦笑しながら励ます
「ぅー」
っと呻き声をあげるルキア
…うん、確かに恥ずかしい勘違いされたなーこりゃ
そんなやりとりをにやにやしながら聞いていたリュウト
「何でこんなことになっちゃったんだろうねえ」
「お前が言うな!…っていうか、まさかわざとじゃないだろうな?」
「さあ、何のこと?」
っと、とぼけた顔をする。
…こいつ
!?
オレはある事実に気付く
げしっ!
急にリュウトに殴りかかったが、ぱしっと右手を受け止められる。
リュウトの顔の近くで力が均衡し、オレの拳をリュウトの受け止めた手がわなわなと震える。
「んー、いきなり、なんのつもりかな?ディアブロ君?」
お互いに、ぶちっと額に血管が浮き出ているが、笑顔を作りながら話す
「いやー…自分の胸にきいてみれば?」
「…わかんないなー。」
「ほぉ、じゃぁ教えてやろう」
オレは右手の力を緩めることなく、ルキアにある質問をした。
「ルキア…恋人はいるか?」
「へぇ!?」
オレの急な突拍子もない質問にきょとんとするルキア
「…だろ?答えはNOだ。この意味がわかるか?」
「はっきり言ってくれないかな?」
「恋人同士なら…まぁ、あの状況も致し方ないとしてだ…。…恋人じゃない。…まぁ、あの状況は勘違いだったとしてもだ…。」
びきびきっと血管が浮き出る
「…な・ん・で、話を聞いてただけで、あんな状況になるんだ!!てめーがルキアを無理矢理押し倒したって状況には変わらねーだろうが!!」
そのまま蹴りを繰り出したが、ひょいと後ろにかわされる
「んー、同意の上で…」
カチン
オレは、きっ とルキアを睨み確認しようとすると
ルキアは「え?え?」っと戸惑いながらも、リュウトの言葉にふるふると首を横に振る
それをみたリュウトは、少し考えた後
「じゃぁ、バランスが崩れて…」
「じゃぁってなんだ!?じゃあって!…てめー、殺す」 |
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2008/08/06(水) 19:43:27
ルキア
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わ、わー!反応早いっ(笑)
お久しぶりです…!
今日は書こう、今日は書こう、と思いつつ……気が付けば一ヶ月経ってました(汗)
すみません〜、お待たせしました!
良い感じですか?よかったです。
なんか久しぶりに遅い時間に書いたので、今から読み直すともうちょっと色々書けたかも、とか思ったりしなくもないんですが…。
ぜひ長引かせてくださいw
簡単に成就してしまったらつまらないですしww(というかするのか…?)
続きですかー…。
ディアさんさえ良ければクリスさんはしばらく勘違いさせたままでいいかなーとかw
思ってるので特に何か考えてるわけじゃないです。
なので、書いてもらって構わないですよ〜。
夜明けになってしまっても大丈夫です。
放置するなら、この日に接触とかはないでしょうし……w
夜が明けると、次の日はまた修行の日々でしょうかねー。 |
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